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症例(小児矯正)

「大人の歯(左上の前歯)がなかなか生えてこない」症例

症例1
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症例1
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症例1
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症例1

施術内容

歯が並ぶスペースが足りておらず、下の前歯ががたつき、左上の2番目の大人の歯がなかなか生えてこれずにいた。レントゲン写真や歯型模型の分析の結果、歯が並ぶ土台となる顎の発育が未発達であることがわかった。拡大装置と呼ばれる矯正装置を装着し、顎の発育を促した。また、並行してお口周りの筋機能訓練(MFT)を行い、鼻呼吸の習慣づけや舌の悪習癖の除去を行うことで同じく顎の発育と歯並びの改善を促した。

治療期間(約1年4ヶ月)

歯型取り、お顔やお口の中の写真撮影、レントゲン写真撮影といった資料採取を行い、歯並びや顎の骨格の状態に関する診断説明まで1週間。
拡大装置を作るための歯型取りを行い、お口の中に矯正装置を装着作成するのに2週間。
矯正装置やMFTによってで顎の成長を促し、歯並びを改善するのに1年半〜2年。
歯が並ぶ顎の土台をつくった後、大人の歯に完全に生え変わるのを12〜13歳まで定期検診でフォロー。

主訴

大人の歯(左上の前歯)がなかなか生えてこない

料金

462000円(税込)(検査・診断料含む)
※矯正に関する調整量・管理料(通常1回につき5,000円程度)を含めた総額です

リスク・副作用

  • 矯正装置で顎の成長を促す際に違和感や多少の痛みを伴うことがある
  • 矯正装置をつけてから2週間程は違和感、話づらさ、飲み込みにくさ、などが伴うことがある
  • 矯正装置を装着するため、むし歯や歯肉炎になるリスクが少々高まる

「上の歯が出ている、歯並びがガタガタしている」症例

症例2
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症例2
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症例2
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症例2
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症例2

施術内容

歯が並ぶスペースが足りておらず、歯ががたつき、上の前歯が大きく前方にある状態であった。レントゲン写真や歯型模型の分析の結果、歯が並ぶ土台となる顎の発育が未発達であり、下の顎の前方への成長が不十分であることがわかった。拡大装置と呼ばれる矯正装置を装着し、顎の発育を促した。また、並行してお口周りの筋機能訓練(MFT)を行い、鼻呼吸の習慣づけや舌の悪習癖の除去を行うことで同じく顎の発育と歯並びの改善を促した。

治療期間(約2年2ヶ月)

歯型取り、お顔やお口の中の写真撮影、レントゲン写真撮影といった資料採取を行い、歯並びや顎の骨格の状態に関する診断説明まで1週間。
拡大装置を作るための歯型取りを行い、お口の中に矯正装置を装着作成するのに2週間。
矯正装置やMFTによってで顎の成長を促し、歯並びを改善するのに1年半〜2年。
歯が並ぶ顎の土台をつくった後、大人の歯に完全に生え変わるのを12〜13歳まで定期検診でフォロー。

主訴

歯並びがガタガタしている、出っ歯

料金

462000円(税込)(検査・診断料含む)
※矯正に関する調整量・管理料(通常1回につき5,000円程度)を含めた総額です

リスク・副作用

  • 矯正装置で顎の成長を促す際に違和感や多少の痛みを伴うことがある
  • 矯正装置をつけてから2週間程は違和感、話づらさ、飲み込みにくさ、などが伴うことがある
  • 矯正装置を装着するため、むし歯や歯肉炎になるリスクが少々高まる

「前歯が反対に噛んでいる」症例

症例3
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症例3
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症例3
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症例3
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症例3
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症例3
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症例3

施術内容

歯が並ぶスペースが足りておらず、右上の2番目の歯が内側から生えていた。また、下の前歯が上の前歯よりも前方にあり、反対咬合の状態であった。レントゲン写真や歯型模型の分析の結果、歯が並ぶ土台となる顎の発育が未発達であ里、特に上の顎の前方への成長が不足していることがわかった。拡大装置と呼ばれる矯正装置を装着し、顎の発育を促した。上の顎の前方への成長を促すためにフェイスマスクを併用した。また、並行してお口周りの筋機能訓練(MFT)を行い、鼻呼吸の習慣づけや舌の悪習癖の除去を行うことで同じく顎の発育と歯並びの改善を促した。

治療期間(約3年2ヶ月)

歯型取り、お顔やお口の中の写真撮影、レントゲン写真撮影といった資料採取を行い、歯並びや顎の骨格の状態に関する診断説明まで1週間。
拡大装置を作るための歯型取りを行い、お口の中に矯正装置を装着作成するのに2週間。
矯正装置やMFTによってで顎の成長を促し、歯並びを改善するのに1年半〜2年。
歯が並ぶ顎の土台をつくった後、大人の歯に完全に生え変わるのを12〜13歳まで定期検診でフォロー。

主訴

前歯が反対に噛んでいる

料金

462000円(税込)(検査・診断料含む)
※矯正に関する調整量・管理料(通常1回につき5,000円程度)を含めた総額です

リスク・副作用

  • 矯正装置で顎の成長を促す際に違和感や多少の痛みを伴うことがある
  • 矯正装置をつけてから2週間程は違和感、話づらさ、飲み込みにくさ、などが伴うことがある
  • 矯正装置を装着するため、むし歯や歯肉炎になるリスクが少々高まる

「前歯がすきっ歯、奥歯の噛み合わせが悪い」症例

症例4
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症例4
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症例4
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症例4

施術内容

上の顎が下の顎に比べて発育が未発達であったため、下の奥歯が通常よりも右側にずれて噛みあっていた。また、上の前歯に空隙があり、すきっ歯の状態であった。レントゲン写真や歯型模型の分析の結果、歯が並ぶ土台となる顎の発育が未発達であり、上の顎の前方への成長も不足していることがわかった。拡大装置と呼ばれる矯正装置を装着し、顎の発育を促した。上の顎の前方への成長を促すためにフェイスマスクを併用した。また、並行してお口周りの筋機能訓練(MFT)を行い、鼻呼吸の習慣づけや舌の悪習癖の除去を行うことで同じく顎の発育と歯並びの改善を促した。

治療期間(約4年1ヶ月)

歯型取り、お顔やお口の中の写真撮影、レントゲン写真撮影といった資料採取を行い、歯並びや顎の骨格の状態に関する診断説明まで1週間。
拡大装置を作るための歯型取りを行い、お口の中に矯正装置を装着作成するのに2週間。
矯正装置やMFTによってで顎の成長を促し、歯並びを改善するのに1年半〜2年。
歯が並ぶ顎の土台をつくった後、大人の歯に完全に生え変わるのを12〜13歳まで定期検診でフォロー。

主訴

前歯がすきっ歯になっている
奥歯の噛み合わせが悪い

料金

462000円(税込)(検査・診断料含む)
※矯正に関する調整量・管理料(通常1回につき5,000円程度)を含めた総額です

リスク・副作用

  • 矯正装置で顎の成長を促す際に違和感や多少の痛みを伴うことがある
  • 矯正装置をつけてから2週間程は違和感、話づらさ、飲み込みにくさ、などが伴うことがある
  • 矯正装置を装着するため、むし歯や歯肉炎になるリスクが少々高まる

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